このページでは、国内営業課で勤務する社員へのインタビューを掲載しております。

営業課インタビュー

今回インタビューに答えてくれたのは、国内営業課のGさんです。

avatar
国内営業 Gさん
初めまして!入社10ヶ月目のGです。

みなさんの人間性に深く惹かれて

なぜ入社を決意したのか?と聞かれると、「みなさんの人間性です」とはっきり答えることができます。現在入社4ヶ月目となりますが、研修期間で他部署の皆様と関わったり営業に同行させていただく中で、入社前よりもそれをより深く感じています。
素晴らしいと感じる中の一つに、みなさんが感謝を忘れないということがあります。業務に対して、明確にありがとうと伝えてくださることは、大きなやる気に繋がります。この環境で仕事ができる喜びを日々感じています。

”やりましょうか?”ではなく、”やります。”というスタンス

主力製品を担当されている先輩方は、数多くのお客様を担当されており、とても素早く仕事をこなされています。ですが、やはりマンパワーには限界があると思っています。そんな時、私が他部署と連携することで受注済の案件をスムーズに落とし込んだりと、先輩方の手助けになる動きができればと思っています。そうすることで他部署の方との関係性もより深くなりますし、常に関係作りを意識しながら仕事をしています。
また何事も、”やりましょうか?”ではなく、”やります。”というスタンスで取り組むことを心がけています。私の目標は、主力製品の担当になることですので、その意識を持って積極的に先輩方のサポートを行なっています。受け身ではなく、自分から前に出て貢献していきたいと思っています。

表面上ではなく、深い関係性作りがしたい

職場の空気はとても風通しが良く、単独プレーをする人がおらず、みなさん横にしっかり繋がりを持って仕事を行なっているという印象です。
私の考えとして、せっかく仕事をするなら表面上だけではなく深く関わりたいという想いがあります。最近は出張に同行する中で、より深くお互いのことを知ることができて嬉しいです。
入社直後は、自分の中で先輩のみなさんとの距離感がうまくつかめていないと感じていました。私自身が気を使いすぎていたからです。自分の考えをより深く周りに理解してもらうためにも、自分から少しずつ踏み込んでいこうと考えを改めたことで、現在はとても良い関係が作れているのではと感じています。

難しい局面でも常に肯定的に

仕事をする中で難しい局面などももちろん出てきますが、マイナスに捉える必要は全くないと思っています。わからない場面や間違いが起こりそうな場面は、その都度直属の上司に確認しながら、一つ一つ落とし込んでいっています。

これから更に会社が大きく育っていく中で、その中心に入っていきたいと思っていますし、同時期に入社したみなさんとは良いライバルとして切磋琢磨していけたらと思います。

国内営業課の募集要項詳細はこちら≫

 

企業TOP採用TOP職種一覧〔選考フロー〕