2020年1月に営業部に入社したばかりの、期待のエースであるお二人に話を聞いてみました!

安田精機に応募したキッカケ

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メディアマーケティング課
まずはお二人が安田精機に応募したキッカケを教えてください!
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Sさん
正直に言うと、最初は何となく、でした。転職活動中は軸がぼんやりとしており、面接でその会社の雰囲気を知ってから考えたいと思っていました。ですので、安田精機に応募したのは、自分の求めている条件を満たしていた為です。
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Gさん
私は試験機に興味があった為です。と言うのも、前職で車の部品などを取り扱っており、安全面の試験をする機会が身近にあったからです。また、安田精機は商品力がある会社ですので、お客様への貢献度も高くやりがいがあると感じました。

なぜ入社を決意した?

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メディアマーケティング課
入社を決めた理由を教えてください。
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Gさん
面接時に対応頂いた5名の方のお人柄が全てです。私にとっては、誰と働けるかが一番重要なポイントでした。
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メディアマーケティング課
どういったところが印象的でしたか?
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Gさん
1次面接の一番最初に言われた言葉です。
「この時間は面接というよりはお互いのギャップを埋める時間にしましょう。僕たちもGさんを知りたいし、Gさんにも僕たちを知ってほしい」と言って頂いたんです。

これまでは面接というと、とても堅苦しいイメージでした。その日も、こう聞かれたらこう答えよう…と考えていたのですが、一度全部ゼロにして自分の言葉で話すことができました。
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メディアマーケティング課
そのエピソードはとてもKさん(面接官)らしいです。 面接で上辺でなく本音で話し合えるって素晴らしいですね。Sさんはどうですか?
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Sさん
私が入社を決める一番の決め手になったのは、どんな人と働くかがハッキリとわかったことです。最終面接前に、採用担当以外の営業部の方との座談会の場を設けて頂いたのですが、会社を良くしていきたいという熱意に強く共感して「この人たちと働きたい」と思いました。

入社前と入社後のギャップ

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メディアマーケティング課
入社して感じたことや、入社前とのギャップがあれば教えてください!
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Sさん
長い歴史と社員数などから古風な社風なのかなと想像していたのですが、全く正反対で驚きました。メリハリがしっかりしており、社員のプライベートな時間も大切にしているところが素晴らしいなと感じました。
仕事のルールなどは良くも悪くも曖昧な部分があると感じています。そのようなところをキッチリしていきたいという社内の流れがありますので、その助けになれるよう努力したいです。
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Gさん
環境はイメージしていた通りでした。と言うのも、事前にとても丁寧に職場見学をさせて頂いていたからです。Sさんのお話にもありましたが、まず面接の時点で座談会があって、一緒に働く営業部の先輩方とお話する機会があったので、皆さんのお人柄や想いを把握した状態で入社することができたので、とても良かったです。
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メディアマーケティング課
メリハリをつけて仕事をすることや、職場での人間関係などは長く働く上ではとても大切なことですよね。
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Sさん
日本語以外の様々な言語が日常的に飛び交っていることも、良い意味でのギャップでした。
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Gさん
それは私も感じました!国内営業の募集でしたので、募集要項に言語は記載されていなかったんです。ですが、スキルアップの為に英語を本格的に勉強したいと思い始めました。

入社してよかったと感じたこと

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メディアマーケティング課
入社してよかったと感じたことを教えてください!
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Gさん
皆さんが入社前のイメージ通りのお人柄だったことです。いつも温かく接して頂いて、付いていきたいと思えるようなリーダーシップを感じます。この場所でなら必ず自分自身が成長できると確信しています。
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Sさん
社内のどこにいても、ありがとうが聞こえてきて素晴らしいなと感じました。入社したばかりで右も左もわからない私たちにもありがとうと言葉にして伝えて下さるので、もっと頑張らなくてはと思いますし、この会社に入社して本当によかったと感じます。
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メディア・マーケティング課
ありがとうございました!
これからのお二人のご活躍を応援しています!